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DJI OSMOM3 SALE SALENEW大人気! 79%OFF Osmo Mobile 3

DJI OSMOM3 Osmo Mobile 3

5912円

DJI OSMOM3 Osmo Mobile 3










≪OSMOM3について≫

カタチ変わる セカイ広がる

手ブレ補正で、滑らかな映像撮影を

効果的に手ブレを補正する3軸ジンバルを備えたOsmo Mobile 3は、極めてスムーズで安定した映像撮影を実現します。
軽量設計で、反応性の優れ、リアルタイムに動きに対して反応するので、目の前の被写体の撮影にもっと集中できます。

ダイナミックなデザイン性
折りたたんでスマートに

スマートに折りたためるOsmo Mobile 3は、どこでも気軽に持ち出せます。重量はわずか405g。
軽量で携帯性抜群なので、バックパックに詰め込んで、次の冒険に飛び出しましょう。
ジンバルを折りたたむと、Osmo Mobile 3はスタンバイモードに入り、スマートフォンを使用できます。
また、展開して、すぐに撮影を再開することもできます。

人間工学に基づいたグリップ設計

Osmo Mobile 3は、スマートなデザインにより、長時間でも楽々撮影できます。
持ちやすく快適なグリップが手のひらにフィットするので、創造性を発揮して撮影に集中できます。

残したい瞬間を、ストーリーと共に
驚きの瞬間から日常の一コマまで、ストーリーモードを使えば、あなただけのストーリーを簡単に、しかもクリエイティブに作成し、共有できます。

タップするだけの簡単テンプレート

ストーリーモードには様々なテンプレートがあり、カメラワーク/音楽/その他のエフェクトを自動で映像に追加し、
わすか数秒で洗練された映像に仕上げます。

編集&クイック シェア
様々な音楽テンプレート、トランジション効果やフィルターで、動画をカスタマイズして、作品をSNSや動画プラットフォームに簡単に共有できます。


ジェスチャー&セルフィー
シンプルなジェスチャーをするだけで、セルフィー写真を撮影したり、動画撮影を開始したりすることができます。
前面のカメラと背面カメラ、どちらでもジェスチャーを認識するので、一人旅でのセルフィー撮影や旅先でのグループ撮影に最適です。

Active Track 3.0
動作の速いシーンの撮影では、トリガーボタンを一回押す、ジェスチャーする、もしくは、スマートフォンで被写体を選択することで、
トラッキングを開始できます。
アクティブトラック3.0ディープラーニングとコンピュータビジョンアルゴリズムがプログラムに組み込まれているので、
滑らかで信頼性の高いトラッキング技術を実現しています。

注目度抜群のハイパープラス
EIS(電子式映像ブレ補正)とジンバルのスタビライズ機構の強力な組み合わせにより、完璧なハイパープラス動画を撮影できます。
Active Track 3.0を有効にすると、撮影中に被写体を追いかけ、非常にユニークなハイパープラス動画に仕上がります。

クリエイティブ撮影モード
パノラマ

3×3や180°パノラマを選ぶと、自動でシーン全体を撮影できます。

タイムプラス

時間と動きを凝縮した素晴らしい作品をできます。

スローモーション

見逃しがちな一瞬の出来事でも、すべてを詳細に捉えます。

片手操作
使いやすいボタンと直感で操作できる機能で、Osmo Mobile 3は片手だけで簡単に操作でき、動きの多様性と自由度がさらに向上します。

手元での操作を、簡単に

手間のかかる作業は、もう必要ありません。Mボタンやトリガーボタンを使うと、Osmo Mobile 3はあらゆる角度から撮影できます。
また、便利なクイックロール機能を使えば、ポートレートモード(縦向き撮影)からランドスケープモード(横向き撮影)に切り替えられます。

ボタンだけで、高度な操作も

ジョイスティックや直感的に操作できるボタンを併せて使用したり、クイックメニューを使用することにより、
ほとんどすべての機能を片手だけで操作できます。

ドリーズーム

ドリーズームは、映画のようなマジックを映像に追加できる、素晴らしい機能。
ズームスライダーのズーム速度をカスタマイズできるので、誰もが知っているあの「ヒッチコック効果」をお使いのスマートフォンで再現できます。

動きのある撮影に、スポーツモード
Osmo Mobile 3のスポーツモードは再設計され、スピーディーなアクションも簡単に撮影できるアルゴリズムで完全に最適化されています。
バスケットボールの試合でのダイナミックな動きから、リスを追いかけている愛犬の様子まで、その瞬間を逃しません。

DJI Mimo
DJI Mimoアプリを使用することにより、Osmo Mobile 3で撮影する映像は、より完成度の高い映像へと仕上がります。
DJI Mimoには、分かりやすいチュートリアル、便利なテンプレート、さらにインテリジェントモードが搭載され、
そのような機能を活用して、創造性をさらに高めることができます。


【主な仕様】
スマホ版サイトは横にスクロールしてご確認いただけます。

ハンドル
サイズ 展開状態:285 × 125 × 103 mm
折りたたんだ状態:157 × 130 × 46 mm
重量 405 g
モデル OF100
対応スマートフォン 重量:170 ~ 230 g、
厚さ ≤ 9.5 mm、
幅: 62 ~ 88 mm
インテリジェント バッテリー
種類 18650 Li-ion
容量 2450 mAh
電力 17.64 Wh
電圧 7.2 V
充電環境温度 5 ~ 40 ℃
動作環境温度 0 ~ 40℃
駆動時間 15 時間 * 理想的な条件下でジンバルのバランスが完全に取れた状態で使用した場合。
充電時間 2時間半 * 10W充電器で測定
ジンバル
消費電力 1.2 W * ジンバルのバランスが完全に取られており、理想的な条件下で使用した場合。
機械的可動範囲 パン:-162.5°~170.3°
ロール:-85.1°~252.2°
チルト:-104.5°~235.7°
最大操作速度 120°/s
ワイヤレス
モデル Bluetooth Low Energy 5.0
その他
アプリ DJI Mimo
同梱物 Osmo Mobile 3(バッテリー内蔵) ×1
電源ケーブル ×1
収納ポーチ ×1
リストストラップ ×1
滑り止めパッド×4

DJI OSMOM3 Osmo Mobile 3

病原真菌研究をリードする

トピックス

2022.4.5
バイオリソース管理室(IFM)ニュースレター Vol. 5を発行しました。
2022.3.30
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ
氣駕 恒太朗 室長(国立感染症研究所 治療薬・ワクチン開発研究センター第十室)

"細菌を翻弄するバクテリオファージ ―薬剤耐性菌問題の救世主になり得るのか―"
日時:令和4年4月19日(火)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Zoom)

参加を希望される方は、下記のフォームからお申し込みください。
ご記入いただいたメールアドレスあてに参加URLをお送りいたします。
※申込締切:4月18日正午まで(先着250名で締め切ります)
お申込みフォーム
2022.2.15
「真菌医学研究センター亀井教授最終講義」のお知らせ(終了しました)
亀井 克彦 教授(真菌医学研究センター 臨床感染症分野)

"真菌と呼吸器病学と"
日時:令和4年3月22日(火)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Zoom)
2022.1.27
「東京大学医科学研究所-千葉大学真菌医学研究センター 国際共同利用・共同研究拠点事業 2021年度 成果報告会」のお知らせ
日時:令和4年3月2日(水)~4日(金)の3日間開催
※いずれの日も13:30から開始
場所:オンライン開催(Zoom)
2022.1.14
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
Dr. Vit Hubka(真菌医学研究センター バイオリソース管理室 学振外国人特別研究員)

"Decade in Aspergillus taxonomy: developments and remaining challenges"
日時:令和4年2月8日(火)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Zoom)
2022.1.19
東京大学医科学研究所の神岡真理子特任研究員と清野宏特任教授らの研究チームと、当センターの後藤義幸准教授、医学研究院の倉島洋介准教授、北海道大学の中村公則准教授、綾部時芳教授らが実施している共同研究について、次のとおりプレスリリースされました。
型押しベルト
2022.1.6
微生物資源分野、特任研究員・特任助教の公募情報を公開しました。
2021.12.21
「真菌医学研究センター 亀井 克彦 教授 最終講義」のお知らせ
演題:『真菌と呼吸器病学と』
日時:令和4年3月22日(火)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Zoom)
募集等の詳細が決まりましたら追って掲載いたします。
2021.12.17
感染症制御分野の大楠美佐子さんが令和3年度医学教育等関係業務功労者として表彰されました。
これは、医学・歯学に関する教育研究又は患者診療等に係る業務に関し、顕著な功労のあった方々に対して文部科学大臣から授与されるものです。
2021.12.13
第54回日本小児呼吸器学会 開催のお知らせ
会長:石和田稔彦教授(感染症制御分野)
日時:令和4年10月14日(金)~15日(土)
場所:オークラ千葉ホテル
2021.11.1
共同利用・共同研究拠点「真菌感染症研究拠点」令和4年度共同利用・共同研究および研究会の公募を開始しました。
申請期限:令和4年1月4日(火)
2021.10.19
バイオリソース管理室(IFM)ニュースレター Vol. 4を発行しました。
2021.9.13
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
荒瀬 尚 教授(大阪大学 免疫学フロンティア研究センター 微生物病研究所免疫化学分野)

『新型コロナウイルスに対する感染増強抗体と中和抗体』
日時:令和3年10月5日(火)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Zoom)
2021.9.2
筑波大学の萩原 大祐 准教授(千葉大学真菌医学研究センター客員准教授)と当センターの高橋 弘喜 准教授が実施している共同研究について、筑波大学と千葉大学から次のとおりプレスリリースされました。
植物球根がヒト病原真菌の薬剤耐性を多様化させる温床になっている可能性を確認
2021.8.26
臨床感染症分野のHazim O. Khalifa特任助教の論文が、Journal of FungiのEditor's Choice Articlesに選出されました。
詳細はこちら(外部サイト)
2021.8.17
ギャラリーにコラム記事「ウイルス感染症に合併する内臓真菌症の新たな脅威」を掲載しました。
2021.8.2
ギャラリーにコラム記事「自然災害と真菌症」を掲載しました。
2021.5.31
第34回病原真菌講習会中止のお知らせ
2021.5.19
ギャラリーにコラム記事「COVID-19患者に合併するムーコル症について」を掲載しました。
2021.4.30
令和3年度春の叙勲にて、センター長の笹川千尋先生が瑞宝中綬章を受章されました。
長年の研究・教育へのご功労が認められての受章となります。
センター教職員一同、この度の栄えあるご受章を心よりお喜び申し上げます。
2021.4.28
当センターとブラジルのサンパウロ州立カンピーナス大学が連携して取り組んでいるAMED/JICA地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)について、研究の紹介動画が公開されました。
>> 動画はこちら(日本医療研究開発機構(AMED)の公式Youtubeチャンネル)
2021.4.28
当センターの正門が新しくなりました。

また、亥鼻キャンパスに医学系総合研究棟が完成しました。
【関連記事】
2021.4.20
バイオリソース管理室(IFM)ニュースレター Vol. 3を発行しました。
2021.4.16
第34回病原真菌講習会の募集要項を公開しました。
2021.4.1
矢部 力朗 助教が千葉大学学術研究・イノベーション推進機構にご栄転されました。
村長 保憲 特任助教が国立感染症研究所真菌部にご栄転されました。
2021.3.22
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
石井 健 教授(東京大学医科学研究所 感染・免疫部門 ワクチン科学分野)

『ワクチン開発研究の新展開;mRNAワクチンと核酸アジュバントの次へ』
日時:令和3年5月6日(木)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Zoom)
2021.3.18
『裏起毛異素材ドッキングパーカーワンピース』
2021.2.24
「東京大学医科学研究所-千葉大学真菌医学研究センター 国際共同利用・共同研究拠点事業 2020年度 成果報告会」のお知らせ
日時:令和3年3月9日(火)~11日(木)の3日間開催
※いずれの日も13:30から開始
場所:オンライン開催(Zoom)
2021.2.15
米山教授らによるウイルス感染センサーに関する総説が、Cellular & Molecular Immunology誌に掲載されました。
論文はこちら(外部サイト)
2021.1.27
千葉大学、ブラジルサンパウロ州立カンピーナス大学、栄研化学株式会社、独立行政法人国際協力機構(JICA)の四者間で行っている下記事業の開始について、千葉大学からプレスリリースされました。
ブラジルで日本発の検査技術を用いた新型コロナウイルス検出試薬評価試験を開始~ブラジルにおけるCOVID-19検査拡大のためのパートナーシップ~
【関連記事】
2021.1.13
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
河岡 義裕 教授(東京大学医科学研究所 感染・免疫部門 ウイルス感染分野)

『新型コロナウイルス:これまでにわかったこと』
日時:令和3年2月9日(火)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Zoom)
2020.12.21
竹下 健一 先生(感染症制御分野)が、第24回日本ワクチン学会(2020年12月19日~20日)にて学術集会若手奨励最優秀賞を受賞しました。
2020.12.21
2020年12月1日、理化学研究所環境資源科学研究センターと、千葉大学植物分子科学研究センター及び関連する6部局(大学院薬学研究院、大学院園芸学研究科、大学院理学研究院、大学院工学研究院、真菌医学研究センター、環境健康フィールド科学センター)は、互いの研究推進のための連携・協力に関し、協定を締結しました。
本協定により緊密に連携して研究協力を促進することで、「植物科学及びそれらの学際領域」に関連する研究分野について相互の発展が期待されます。

【関連記事】
2020.12.18
筑波大学の萩原 大祐 准教授(千葉大学真菌医学研究センター客員准教授)と当センターの矢口 貴志 准教授が実施している共同研究について、筑波大学と千葉大学から次のとおりプレスリリースされました。
従来の定説を覆す増殖装置を持つRNAウイルスの発見
2020.11.30
千葉大学、ブラジルサンパウロ州立カンピーナス大学、栄研化学株式会社、独立行政法人国際協力機構(JICA)の四者間でSARS-CoV-2検出キットの性能検証についての国際共同研究事業を立ち上げ、このたび調印式が行われました。
>>詳しくはこちら(国際交流活動のページ)

【本件に係るプレスリリース・記事】
2020.11.27
11月23-27日に行われたブラジル主催のバーチャル国際シンポジウムにて、渡辺哲准教授と伴さやか助教が講演を行いました。
>>詳しくはこちら(国際交流活動のページ)
2020.11.9
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
長谷 耕二 教授(慶應義塾大学薬学部)

『腸内細菌と栄養シグナルによる腸管免疫系の制御』
日時:12月1日(火)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Microsoft Teamsを使ったWebセミナー)
2020.10.24
千葉大学主催の「災害治療学シンポジウムin千葉」が、ゐのはな記念講堂で開催されました。
本シンポジウムでは、熊谷俊人千葉市長、太田洋いすみ市長を招き、台風被害やコロナ禍などの複合災害に対する自治体および大学の取り組みについて、議論が交わされました(当日の様子 ※医学部HP)。
当センターからは、亀井教授と米山教授がそれぞれ「カビの脅威」と「コロナ禍」について講演しました。
千葉大学ではこれらの課題解決を目指し、亥鼻キャンパス内に「災害治療学研究所」の設立を目指しています。
2020.10.2
バイオリソース管理室(IFM)ニュースレター Vol. 2を発行しました。
2020.9.29
当センターに超解像顕微鏡 Leica STELLARIS 5が設置されました。
>> 研究施設と設備について
2020.9.16
石和田 稔彦 准教授が、2019年度 公益社団法人日本小児科学会雑誌 優秀査読者賞を受賞しました。
2020.8.27
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
Fábio Seiti Yamada Yoshikawa 特任研究員(千葉大学真菌医学研究センター 感染免疫分野)

日時:9月23日(水)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Microsoft Teamsを使ったWebセミナー)
2020.7.14
東京医科歯科大学の芦田浩 准教授(千葉大学真菌医学研究センター客員准教授)と鈴木敏彦 教授の研究グループが、当センターの笹川千尋 特任教授と実施している共同研究について、東京医科歯科大学と千葉大学から次のとおりプレスリリースされました。
「腸管病原菌による宿主細胞死クロストーク抑制機構の解明」― 赤痢菌の新たな感染戦略を解明 ―
2020.6.1
当センターの前身である生物活性研究所の元所長 新井 正 先生(千葉大学名誉教授)が、5月16日にご逝去されました。
センター教職員一同、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
>> 【訃報】新井正先生
2020.5.19
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、6月30日~7月3日に予定していた「第34回病原真菌講習会」の開催を延期します。延期後の開催予定については未定です。
2020.3.25
バイオリソース管理室(IFM)ニュースレター Vol. 1を発行しました。
2020.3.24
IFM菌株ご利用の皆様へ(生物遺伝資源の分譲と使用に関する同意書の改定及び提供料金改定のお知らせ)
2020.3.24
第34回病原真菌講習会の募集要項を公開しました。
2020.2.20
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、3月9日に予定していた「東京大学医科学研究所-千葉大学真菌医学研究センター 共同利用・共同研究拠点事業 2019年度 成果報告会」は中止になりました。
2020.2.5
「感染症研究グローバルネットワークフォーラム2019」を開催しました。
2019.12.11 更新
「感染症研究グローバルネットワークフォーラム2019」を開催します。
日時:2020年1月11日(土)9:50~17:15(9:30受付開始)
場所:千葉大学医学部附属病院ガーネットホール
また、前日にポスターセッションを開催します。
日時:2020年1月10日(金)13:30受付開始 14:30ポスターセッション開始
※受付開始が13:00から13:30に変更になりました
場所:千葉大学医学部附属病院セミナー室3
2019.12.23
千葉東高等学校の生徒の皆さんがセンター見学にいらっしゃいました。
>> 当日の様子
2019.11.06
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ
山崎 晶 教授(大阪大学 微生物病研究所 分子免疫制御分野)
日時:11月19日(火)16:00~17:00(終了しました)
場所:真菌医学研究センター大会議室
2019.7.22
市川学園市川高等学校の生徒の皆さんがセンター見学にいらっしゃいました。
>> 当日の様子
2019.6.5
令和元年6月4日(火)、千葉大学真菌医学研究センター市民向け公開セミナーをペリエホールにて開催いたしました。
>> 当日の様子
2019.5.20
知花 博治准教授(病原機能分野)が、世界初アカデミア発の抗真菌薬をめざして、株式会社ドラッグジェノミクスを設立しました。
ハクバ SLD-SW03-SBLCGY ルフトデザイン スウィフト03 ショルダーバッグ L カモフラージュグレー
2019.5.20
第33回病原真菌講習会の募集受付を始めました。
2019.5.13
竹内典子特任助教(感染症制御分野)が、日本化学療法学会学術奨励賞を受賞しました。